『食』を勉強中。。。

「食」に関する事を勉強していきます。

夏に向けての家事 メモ

気温は28度を超える日もある近頃。

 

主婦(主夫)にとっての、夏の最大の敵とは

 

カビ

 

である。

 

去年の反省と共に、カビと戦うためのメモをここに残す。

 

1.そうじはこまめに行う

最大の攻撃とはやはり、毎日こまめにそうじする。すなわち、予防である。

カビの対策を講じる前に、カビが生えるスキも与えないことが大事である。

冬のような頻度でそうじを行なってはならない。

 

2.ふきんは使い終えたら即手洗いして即干す

夏はふきんがすぐカビる。

濡れたふきんを洗濯物カゴに入れて何時間も放置してはならない。

ただちに洗い、ただちに干す。

 

3.野菜はみな冷蔵庫へ

冬は外に出していた野菜も、夏は冷蔵庫へ避難。

痛むのがものすごく早く、食中毒が怖いので冷蔵庫にGO。

 

4.梅雨入りしたらケチってないで乾燥機使え

梅雨の時期、部屋干しなどしたら、部屋の湿度が上がり、洗濯物からもカビ臭い匂いがして最悪だ。

カビ臭くて洗濯をやり直す方が、洗濯機稼働の電気代と水道代の無駄である。

乾燥機を使う電気代をケチってはならない。

その代わり、早く乾くよう、脱水後に乾燥済みのボロいバスタオルを入れて再度脱水する…という裏ワザを今年から試してみようと思う。

 

とにかく

こまめにそうじして

カビなんて見かけない夏を

過ごしたい