『食』を勉強中。。。

「食」に関する事を勉強していきます。

昼食15分

最近、横浜市の中学校で、昼食時間が15分という実態がある事が話題になっていますね。

 

詳細はこちら

 

15分でも短いのに、実質は15分も無いっていうのは問題ですね。

ろくに噛まず、押し込むように食べなければ、こんなに早くは食べられません。

食べる楽しみなんて、ありません。

なぜこんなにも余裕の無いスケジュールなんでしょうか?

誰もおかしいと思う人はいなかったのでしょうか。

なんだか、教育界隈の人たちの感覚が、世間とズレ過ぎているようで心配です。

苺氷

最近、喫茶店に行くと、たまにメニューに「苺氷」っていうのがあります。

名前の通り、苺のスライスが入っているのですが、どうやって作っているんだろうかと調べてみたら、

どうやら、

苺を閉じ込めた氷を、そのまま削るんだそうです。

 

今度食べてみたいな。

いや、自宅でもつくれないかな?

苺以外で、桃とかで作っても美味しそうだと思います。

体調が悪い日はポケモン動画を観る

今日は諸事情により体調があまりよろしくなかったので、ポケモンの実況動画を観て過ごしました。

最近の実況者大会の動画が観れたので、少し元気になりました。

これから定期的に体調悪い日があると思いますが、病気とかではないので、無理しないで安静にしながらポケモン動画でも観ながら気を紛らわそうかと思います。

 

 

 

 

研究会のこと

先日、大学の同級生で集まり、月1回の研究会を始めることになりました。

 

研究会というのは、各自の興味ある分野の課題について学んできて、それを話し合い、研究会の共通テーマについて考えてゆくというものです。

 

同じ学部の者同士ですから、分野はガラリと違っていても、根本的なテーマは同じですから、いくつかの分野からの視点で、根本的なテーマについて掘り下げてゆくというのがねらいでしょうか。

 

まだ始めたばかりですので、しばらくは、大人になってから再開した勉強、生涯学習のようなものだと思い、気楽に考えてゆこうとは思っています。

 

けれども、とりあえずの目標として、最終的には具体的な活動をしていくのを目標としていますから、

生涯学習の段階から、徐々に大学の頃のレベルまで、リハビリができればと思っているのです。

 

ところで、

先日は、何を話したかというと、それぞれの課題は何かということです。

これから何を学んでいきたいかを話し、様々な雑談をしたといった感じです。

しかし、研究会を終えた後、ふと、根本的な事はあまり深く考えて話していなかったように感じて、自分なりにアレコレと、色んな事を考えていました。

 

 

今、考えていることは、

自分自身の事です。 

なぜ、今になって、再び研究のような事をしたいと思ったのかということです。

 

私は結婚して1年経ち、生活がガラリと変わりました。

独身の頃は、自分を取り巻く世界がコンパクトで、気楽に楽しく生きていけました。

しかし、結婚すると、自分の人生に配偶者という共同体が加わり、自分を取り巻く世界が急に広がり複雑になるので、気楽に楽しくとはいきません。

 

独身は、自分自身の問題を一生に渡って、自身自身で解決しなければならない大きな責任が伴いますが、問題の大半が自分自身の事なので、解決はし易いと思います。

それに対して、既婚者というのは、自分自身の問題に、配偶者や子どもの問題も加わります。

自分のみで解決しなくても良い場合があるのは心強いですが、場合によっては、自分のみで多くの問題を解決しなければならなくなるリスクもあります。

そして、自分という存在をしっかり見つめなければ、複雑な人間関係の中に自己を埋没させてしまうことさえあると思います。

 

私は、幼い頃からずっと、複雑な人間関係というものを避けてきて、友人をあまり作らず、無理せずシンプルに生きてきて、1人で過ごすのを寂しいとは捉えず、安らぎだと捉えてきました。

それが30を過ぎて結婚し、シンプルでは無くなった世界に急に放り出されて、右往左往しています。

幸せを感じてはいても、自分は新たな世界に果たして適応しているのか、複雑な人間関係の中に自己を埋没させつつあるのか、不安を感じることはあります。

 

私が研究をしたいのは、食に関することですが、本当の意味で学びたいことは、

実は、自分自身を見つめることなのかもしれません。

 

食というものは、人間の根本的なもののひとつで、心や命に深く関わる、壮大なテーマです。

そこには、自分自身を今一度見つめ直したいという願いが込められている事を踏まえて、学んでいきたいと思っています。

 

というわけで、研究会が発足した時期というのは、私にとっては、もう半分運命のようなものなので、その流れのままに進んでいって、楽しく学んでいきたいと思っています。

 

食生活アドバイザー落ちました

食生活アドバイザー2級の試験に落ちました。

 

ポストを見たら、封筒では無くハガキだったので、その時点で落ちたなって分かりました。

だって、受かっている場合は、合格証が封筒に入れられて来ますから。

 

はぁああ。。。

 

もっと勉強しないとダメだなぁという事を痛感致しまして、これからは、試験に合格するためではなく、ほんとに人にアドバイスできるくらいに内容を暗記するよう心がけようと思いました。

 

 

 

水は栄養素なのか否か‼️

食生活アドバイザー2級の勉強を再開しました。

そして、その合間にやっているのが、

栄養検定の勉強です。

 

しかし、初っ端から問題が発生しました。

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↑「栄養の基本がわかる本 栄養検定公式テキスト」

2ページより引用

 

食物繊維、水なども栄養素と考えます。

とありますね。

ここで、食生活アドバイザー2級のテキストもご覧ください。

 

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「食生活アドバイザー2級公式テキスト」

39ページより引用

 

食物繊維に関しては

しかし近年では、6番目の栄養素として重要視される用になりました。

とあり、栄養検定と同じく、食生活アドバイザーにおいても、栄養素と考えられるようです。

 

しかし、水に関しては、

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「食生活アドバイザー2級公式テキスト」

31ページより引用

 

水は、栄養素に含まれませんが

とあり、

食生活アドバイザー2級では、水は栄養素に含まれない扱いになっています。

 

水は栄養素なのですか?

栄養素ではないのですか?

 

どっちですか〜⁉︎

 

学問により、解釈は様々でございますが、

水は栄養素に含まれるのか否かは謎でございます。

今後、調べてみます。

 

でも、検定をこれから受ける方は、

水は栄養素に含まれるのか否かを問われた場合、

 

食生活アドバイザー2級を受ける方は、

水は栄養素ではないと答え

 

栄養検定を受ける方は、

水も栄養素として考えられると答えましょう。

 

以上です。

 

 

イージーモードを選択するのは恥ではない

私はゲームをするのが好きです。

簡単なゲームも難しいゲームも好きです。

要は、自分にとって面白いかどうか

それが1番重要です。

 

そして、ゲームの難易度で

イージーモード(簡単)

ハードモード(難しい)

の2つがあると、

遊んだ事のないゲームの場合は、

必ずイージーモードから遊びます。

 

いきなりハードモードに挑戦する事はありません。

自分がそこまでゲームが上手いわけじゃないと

知っているからです。

 

無理してハードモードで遊んでも、ゲームが難し過ぎて、嫌になるはずです。

それは決して、難しいゲームが嫌いという意味ではありません。

難易度の高すぎるゲームというのは、

本来、ゲームの上達の為に必要なトレーニングさえする余裕を無くし、

果てには、ハードモードを選択した自分が悪いのに、

ゲームの理不尽さを嘆くような結果になりかねません。

 

ですから、私は無理せずイージーモードから入ります。

そして、十分にゲームのシステムに慣れ

トレーニングを重ねてから

ハードモードに挑戦します。

イージーモードが楽に遊べるようになった頃には

ハードモードの難易度が理不尽であろうとも、

なんとか攻略してやろうという意気込みが生まれています。

それは、攻略の為の基本的なノウハウが、自分の中で習得されているからです。

 

もちろん、シリーズとして続編が出ていて

基本的なシステムはほとんど変わらず

前作のハードモードをクリアした事のあるゲームならば

最初からハードモードで遊ぶことはあります。

しかし、それでも、

前作発売と新作発売の期間がかなり空いていて

ブランクを感じていたり、

新作のハードモードが異様に難しかった場合は、

無理せずイージーモードから入ります。

 

自分の能力を見極め、無理をせず

自分のできる事から堅実に技術を習得し

ゆっくりでもいいから高みは目指し

楽しく遊ぶという事は決して忘れない。

 

私はそんなゲーマーでありたいです。

 

 

【追記】

魔界村

太鼓の達人の鬼レベル

バトルファクトリー金ネジキ

怒首領蜂

…等のゲームはさすがに無理です。

私は普通の人間なので

 

人類辞めた人の例↓